保護猫の三毛猫みーこが家族になったときの話

2020年11月29日




みなさん、ごきげんよう♪

今日もねこおでん日記へご訪問頂きありがとうございます!!🙇‍♂️🎵

先日に引き続き、今日はみーこが家族になったときのことを振り返ってみようと思います🐱

現在、実家には茶トラのとらじとらぶ、三毛猫のみーこ、サバ白のあんこ、キジトラのころんの5匹がいます。そして我が家にはスコティッシュフォールドのゆきちがいます。

三毛猫のみーこはもともと野良猫でした。保護する以前に先住猫として茶トラのとらじとらぶがいたのですが、その二匹の目をかいくぐって、餌をもらいに来ていました。

2kgぐらいの大きさだったので、まだ子猫だと思っていたんですが、保護した後に動物病院へ連れて行ったら2歳の成猫だと言われました(笑)

きっと厳しい環境の中で生きてきたのか、成長期に栄養がうまく取れていなかったようだと、先生は言っていました。😼

猫たちは厳しい環境でも強く生きているんだなと痛感しました😭

話を戻しますが、みーこはそれから少しずつ、家の庭に居付くようになり、最後はベッドで寝るようになりました😌

他の猫たちとの相性については、最初はらぶと鳴き合うことがありましたが、家族となってなんとか慣れてきたようです。

みんな平和にのんびり暮らしてくれたらと思います。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます!!

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