保護猫あんこが家族になった時の話




みなさん、ごきげんよう♪☀️

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先日の記事に引き続き、今回はねこおでんの一員あんこが家族になったときのことを記事にしたいと思います。🐈

サバ白猫のあんこは妹が保護してきました。

いきさつを聞くと、妹の通勤途中にある工場の一角で子猫の声がしていたので、車を止めると一匹の猫がうずくまっていたそうです。

周りを見渡しても母猫の姿はなく、はぐれてしまった様子だったとのこと。抱き上げると暴れる様子もなく、そのまま車で連れ帰ってきたらしい。😼

生後約2カ月程の小さな子猫で、職場の同僚に保護できないか確認したが難しく我が家で保護することとなりました。

猫の神

家族会議で名前は「あんこ」と命名され、家族の一員となりました。

あんこは食欲旺盛で、先輩猫を差し置いてキャットフードを食べるほど無我夢中で食べていました。

茶トラのらぶと三毛猫のみーこは離れたところで様子を伺っていましたが、茶トラのとらじは優しく寄り添い母親の代わりをしているようでした。

今ではすっかり身体も大きくなり、一匹狼でのんびり過ごすのが大好きになりました。 

一つだけ疑問なのが、ちゅ~るに興味がないこと。

今後ちゅ~る嫌いをなんとか克服してあげたいものです!!

小さい頃の写真を探しましたが、あまりありませんでした。すみません🙇‍♂️

今日もねこおでん日記を読んで頂きありがとうございました♪(^_^)

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