保護猫のキジトラ猫ころんが家族になったときの話




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さて、保護猫たちが家族になった話シリーズが今日で大詰めを迎えます。

これまで、茶トラのとらじとらぶ、三毛猫のみーこ、サバ白のあんこが家族になったきっかけを紹介してきましたが、今考えても僕を含め家族みんなが猫大好きなんだなと改めて思います😼(笑)

好きじゃないと、猫が5匹に増えたりしませんよね😂(汗)

それでは気を取り直して、今回はキジトラのころんについてです。

2020年6月に妹の職場の同僚が野良猫のころんを保護したそうなのですが、結局飼えないというので我が家で引き取ることに🐈

当時のころんは、生後約2カ月くらいで、まだ生まれたばかりの子猫のように小さかったのを覚えています😌

サイズ感は手に乗るぐらいでした🤔

最初は警戒していて、部屋の隅や段ボール等の中に入って身を潜めていましたが、環境に慣れるとそのやんちゃぶりを発揮し始めます(笑)

時には大大大先輩猫にプロレスごっこをしかけることも(汗)

らぶに怒られるころん

人間界では考えられない!!!

一日中遊び過ぎていつ寝ているのかわからないぐらいでした😹

先輩猫たちはそんなやんちゃ猫を珍しいものを見るように離れたところで警戒していましたが、

とらじだけはプロレスの相手をしたり、毛づくろいをしたり、添い寝をしたりして、いつもころんのそばにいました😼🐾

そんな優しいとらじの一面もみることができました😌

現在は身体も大きくなり、手足がスラッとモデル体型になりつつありますが、まだまだやんちゃ娘のころんです😹

今後も見守って頂けると嬉しいです🙇‍♂️🎵

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